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2025/09/01

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[ 2025年9月12日 ]株式会社コムデック様のkintone芸人Youtubeにて「【k-Report入門編】見積書作成で学ぶ設定のいろは【帳票出力】」を公開頂きました!

コムデックさんのkintone芸人Youtubeにてご紹介いただきました🙇‍♂️ 超入門編です!🙋‍♂️
 

[ 2025年9月26日 ]kintone Day Taipeiにて弊社パートナー企業である「雲碼股份有限公司」ブースにて「k-Report, k-History」をご紹介いただけました。

 
 

[ 2025年10月7日 ]弊社パートナー企業のジョイゾー様ブログにて「見積書をもっと読みやすく!k-Reportで「鑑+明細」を出し分ける帳票の作り方」をご紹介いただけました。

ジョイゾー様にて素晴らしく丁寧にビジュアルフィルタを使った「鑑+明細」の作り方を記事にして頂けました。必見です!
 

[ 2025年10月8日 ]ペパコミ株式会社にて運営されておられる「プラグインメディア」の特集ページ「kintone帳票出力製品の失敗しない選び方」にてk-Reportをご紹介頂けました。

同カテゴリの他社様製品との比較を分かりやすくご紹介頂いております。是非ともご覧ください!
 

[ 2025年10月27日 ]サイボウズデイズ2025に出展しました

サイボウズ様主催のサイボウズデイズ2025に出展いたしました。非常に多くの方にご来場頂きまして大変感謝しております。当社ブースでは主に基本的なサービス紹介と、ダイレクトプリント機能を使ったオリジナルラベル作成のデモを実施しました。
 

[ 2025年11月11日 ]RICOPY kintone day 2025に出展しました

三重リコピー様主催のRICOPY kintone day 2025に出展いたしました。三重県を中心に沢山のお客様にご来場頂きまして大変感謝しております。当社ブースでは主にk-Report, k-Historyのサービス紹介を実施しました。
 
 

[ 2025年11月19日 ]キントーンまるわかりDay in 広島に出展しました

サイボウズ様主催のキントーンまるわかりDay in 広島に出展いたしました。広島県を中心に沢山のお客様にご来場頂きまして大変感謝しております。当社ブースでは主にk-Report, k-Historyのサービス紹介を実施しました。
 
 
 

[ 2026年1月13日 ]スクリーンキャプチャー出力が利用可能になりました

[ 2026年1月19日 ]オブジェクトのステータスにタグ情報が表示されるようになりました

帳票デザイナーでオブジェクトのステータス表示を行うとこれまではDBの紐付け情報と条件だけが確認できましたが、今回のアップデートでオブジェクトに付与されたタグ情報も表示されるようになりました。
 

[ 2026年1月21日 ][ 2026年1月22日 ]ペパコミ様の運営する「kintone活用ちゃんねる」にて「【2025年版】ペパコミが導入した有料プラグインランキング」にてランキング2位に選んでいただきました!

 

[ 2026年1月26日 ]帳票デザイナーのオブジェクト検索機能が大幅に強化されました

帳票デザイナーでオブジェクト検索ではこれまではタグ情報のみを検索でしたが、今回のアップデートでテキストフィールド内に含まれるフィールドオブジェクトや、図形等に含まれているフィールド情報もテキスト検索の対象とする事ができるようになりました。また単語をスペース区切りで入力する事によりキーワードでのAND検索も可能になりました。
 

[ 2026年1月26日 ]帳票一覧の画面からビジュアルフィルタデザイナーを起動できるようになりました

k-Reportの帳票一覧の画面からビジュアルフィルターデザイナーを直接起動できるリンクが追加されました。今までは帳票詳細設定画面からしか確認できなったのですが、一覧画面から直接VFデザイナーが起動できるようになり、ちょっとして修正等が便利になりました。
 

[ 2026年2月2日 ]Microsoft ExcelやGoogle Spread Sheetで作成した表を帳票デザイナーのオブジェクトとして取り込む事が可能になりました。またグループオブジェクトの拡大、縮小が可能になりました。さらに「同じタグ情報を持つアイテムを検索」で既存オブジェクトの一括設定変更が便利になりました。

 

[ 2026年1月21日 ][ 2026年1月22日 ]コムデック様の運営する「kintone芸人youtubeちゃんねる」にて「【超効率化】k-Reportの便利すぎる新機能を徹底解説してみた【帳票出力】」にてk-Reportをご紹介いただきました。

[ 2026年2月9日 ]帳票デザイナー上で「帳票テンプレートの構成編集」を直接行う事ができるようになりました。

これまで帳票デザイナーから直接帳票テンプレートPDFを編集する事はできず、弊社のPDF構成編集ツール「PDF-Shelf」を使って一度テンプレートPDFの編集を行った後に再度アップロードする必要がありました。
今回のアップデートで帳票デザイナー内部で直接PDF構成編集ツール「PDF-Shelf」の機能を呼び出すことが可能になり、テンプレートPDFの構成を変更する事が可能になりました。
 
 

[ 2026年2月16日 ]「PDF生成時に添付ファイルフィールドに格納されたPDFを追加する」が可能になりました

PDF出力時に「PDF生成時に添付ファイルフィールドに格納されたPDFを追加する」が利用可能になりました。こちらの機能をご活用頂きますとレコード個別の添付ファイルフィールドに格納されているPDFファイルをk-ReportでのPDF出力時に自動的に追加可能になります。本機能帳票タイプが「レコード個別タイプ」の時のみ有効な機能になります。是非ともご活用くださいませ!
 

[ 2026年2月16日 ]「出力可能な添付ファイルフィールドと並び順の指定」が可能になりました

これまではPDF出力時に利用可能な添付ファイルフィールドの指定は可能でしたが、今回のアップデートで添付ファイルフィールドの指定の他に、並び順も指定出来るようになりました。
 

[ 2026年2月24日 ]「ユーザー/組織/グループによる帳票作成の制限」の判定に「AND / OR」文が利用可能になりました

PDF出力時に「ユーザー/組織/グループ」を設定して、利用可能なユーザーをコントロールする事は以前から可能でしたがこれまでは全ての条件が当てはまるANDのみでの利用でした。この度「AND / OR」を選択してより柔軟に利用できるユーザーを制御する事が可能になりました。

[ 2026年2月24日 ]「フィールドの値による帳票作成の制限」の判定に「AND / OR」文が利用可能になりました

PDF出力時に「フィールドの値」を指定して、利用可能な条件をコントロールする事は以前から可能でしたがこれまでは全ての条件が当てはまるANDのみでの利用でした。この度「AND / OR」を選択してより柔軟に利用できるデータの条件を制御する事が可能になりました。

[ 2026年2月24日 ]GMOサインの「契約書を表示するユーザー/組織/グループ(ロール)を制限する」の判定に「AND / OR」文が利用可能になりました

GMOサインによる契約書生成時に「ユーザー/組織/グループ」を設定して、利用可能なユーザーをコントロールする事は以前から可能でしたがこれまでは全ての条件が当てはまるANDのみでの利用でした。この度「AND / OR」を選択してより柔軟に利用できるユーザーを制御する事が可能になりました。

[ 2026年3月2日 ]ビジュアルフィルタで「地図を生成」が利用可能に

ビジュアルフィルタで地図の描画が可能になりました!グラフ画像同様、帳票デザイナーの指定の画像フレームに指定の倍率、指定の緯度経度、地図種類でPDF上に地図を描画する事が可能になっております。ぜひともお試しください!

[ 2026年3月9日 ]Visual Filterで「フィールドタイプを変更」が利用可能になりました

各フィールドのオリジナルのフィールド属性から任意の出力属性に変更できる「フィールドタイプを変更」のコマンドがVisual Filterで利用可能になりました。是非ともご活用ください。

[ 2026年3月9日 ]Visual Filterで「マイルストーン」が利用可能になりました

メモ的な役割を持ちつつ、各ブロックに接続可能な「マイルストーン」のコマンドがVisual Filterで利用可能になりました。様々なVisualFilterコマンドの処理整理に是非ともご活用ください。

[ 2026年3月9日 ]Visual Filterで「ラベル検索」が利用可能になりました

VisualFilterのコマンドのラベルを検索できる「ラベル検索」の機能が実装されました。ラベルの中に処理のメモ等を記載しておけば簡単に検索出来るようになります。

[ 2026年3月9日 ]Visual Filterで「フィールド絞り込み」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「フィールド絞り込み」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますと処理に必要なアプリのフィールドのみを選択頂く事が可能です。不要なフィールドが画面から消えてフィールドの操作がしやすくなりますので是非ともご活用ください。

[ 2026年3月16日 ]Visual Filterで「重複データ削除」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「重複データ削除」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますと指定のフィールドをキーにしてデータを上から走査し、重複データの削除を行えます。ユニークなデータの表現が必要な時に使えるコマンドになります。是非ともご活用ください。

[ 2026年3月16日 ]Visual Filterで「フィールド追加」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「フィールド追加」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますと指定のグループに新しいフィールドをフィールドタイプを指定して追加できます。固定値等何かしらの計算の為にフィールドを追加する必要な時にご活用頂けます。

[ 2026年3月16日 ]Visual Filterで「URLエンコード」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「URLエンコード」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますとPDF生成時にQRコード等を出力する場合、あらゆる文字列をQRコードに出力対応する事ができるようになります。是非ともご活用ください。
 

[ 2026年3月23日 ]Visual Filterで「四則演算」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「四則演算」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますとフィールド同士の四則演算の結果を指定したフィールドに格納する事が可能になります。是非ともご活用ください。

[ 2026年3月23日 ]Visual Filterで「正規表現」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「正規表現」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますと正規表現を使って特定のフィールドから特殊ならルールでの文字列抽出等が可能になります。是非ともご活用ください。
 

[ 2026年3月23日 ]Visual Filterで「フィールド分割」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「フィールド分割」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますと既存のフィールドを指定の文字で分割して新しいフィールドを生成する事が可能になります。是非ともご活用ください。
対象フィールド「メールアドレス」を区切り文字「@」で分割した時

[ 2026年3月30日 ]Visual Filterで「行を列に変換」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「行を列に変換」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますと既存のグループデータの形式を設定名用に合わせて「行→列」変換(ピボット変換)が可能になります。是非ともご活用ください。
 

[ 2026年3月30日 ]Visual Filterで「列を行に変換」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「列を行に変換」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますと既存のグループデータの形式を設定名用に合わせて「列→行」変換(アンピボット変換)が可能になります。是非ともご活用ください。

[ 2026年3月30日 ]Visual Filterで「レコード分割」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「レコード分割」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますと指定の文字列をキーに、レコード自身を複数行に分割が可能になります。是非ともご活用ください。
対象フィールドを「メールアドレス」、区切り文字に「@」を指定した時

[ 2026年3月30日 ]Visual Filterで「Mainからグループを作成」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「Mainからグループを作成」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますとMainレコードの値が重複したフィールドをキーとし、新しいテーブルを作る事ができます。是非ともご活用ください。

[ 2026年3月30日 ]Visual Filterで「グループの値をMainに展開」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「グループの値をMainに展開」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますと指定のグループの指定にフィールドをMainにコピーする事が可能です。是非ともご活用ください。

[ 2026年3月30日 ]Visual Filterで「Mainフィールドをグループにコピー」が利用可能になりました

Visual Filterに新しいコマンド「Mainフィールドをグループにコピー」が搭載されました。このコマンドブロックを活用頂きますと指定の文字列をキーに、レコード自身を複数行に分割が可能になります。是非ともご活用ください。